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-YOLPの特徴- スマホアプリ開発もサポート

Yahoo! Open Local Platform(YOLP)は、スマートフォンアプリ開発もサポート

用途に応じて選べる地図サービス

YOLPでは、デバイスの仕様を意識することなく開発できる便利な地図API・SDKを提供しています。
例えば、Yahoo! JavaScriptマップAPIでは、スマートフォンに搭載されたブラウザーでAPIが読み込まれたとき、タッチ操作による地図スクロールとピンチ操作による地図縮尺の変更が自動的に有効となる機能を提供しています。

豊富な地図を簡単に利用可能

YOLPの地図SDKでは、iOSやAndroid向けに通常の地図や航空写真はもちろん、地下街、ハイブリッド地図、OpenStreetMapなどきれいで見やすい数種類の地図と、用途に合わせて利用できる24種類の多彩なスタイルの地図が簡単に利用できます。

  • ミッドナイト地図
  • 地下街地図
  • ハイブリッド地図

地図表示と解像度

スマートフォンは各端末によって解像度の違いがあり、極端に地図の文字が小さくなってしまう場合がありました。 YOLPの地図SDKでは、ディスプレイの解像度に合わせて、自動的に最適な拡大率で地図を表示することができるようになっています。
高解像度端末(例:iPhone 4S)と従来解像度端末(例:iPhone 3GS)での画像を拡大してみると、どちらも同じ範囲で地図が表示されていますが、解像度の違いが良くわかります。 

解像度に合わせて最適な拡大率で地図を表示しています。

ルート案内が簡単に実装可能

YOLPの地図SDKを利用すると、GPS、コンパスなどを使って現在地の自動測位を行うルート案内機能を簡単にアプリケーションに追加できます。
自動車に加え、徒歩での移動を前提としたルート案内も提供しています。

YOLPの地図SDKを利用すると、GPS、コンパスなどを使って現在地の自動測位を行うルート案内機能を簡単にアプリケーションに追加できます。自動車に加え、徒歩での移動を前提としたルート案内も提供しています。
ルート案内機能には、地図ビューに加え、ARビューも用意されています。

ルート案内機能には、地図ビューに加え、ARビューも用意されています。

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