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Yahoo!カーナビが「SmartDeviceLink(SDL)」に対応しました!

[お知らせ]  2019年11月5日

いつもYahoo!カーナビをご利用いただきありがとうございます。
Yahoo!カーナビが「SmartDeviceLink(スマートデバイスリンク)」(以下SDL)に対応いたしました!

 SDLとは
 SDLとは、スマートフォンのアプリケーションと専用の車載器を接続できるようになるシステムです。 SDLでスマートフォンと車載器を接続すれば、Yahoo!カーナビを車載器の大きな画面でご利用いただけます。


Yahoo!カーナビを今すぐダウンロード


Yahoo!カーナビで利用する、「SDL」の4つの特徴


iPhoneとAndroid端末がどちらも使える

SDLはiPhoneもAndroidスマートフォンも
両方に対応しています。特にAndroidは、
Yahoo!カーナビがスマホと車載器を
つないで使うことのできるシステムに
SDLではじめて対応します。


より大きな地図画面

スマートフォンよりも大きな画面で
Yahoo!カーナビが使えます。地図は
見やすく、ボタンも大きいので操作
もしやすいです。


分岐イラストで迷わない

複雑な高速道路の分岐も、
わかりやすいイラストで案内するため、
迷わず安心して運転できます。


目的地の設定ができる

自宅/履歴/住所など、SDLでもさまざまな
目的地設定方法を搭載しています。自宅や
職場はあらかじめ登録しておけば、SDLで
ワンタップで目的地に設定できます。


対象となる車種

Yahoo!カーナビは2019年11月現在、ダイハツコネクト対応車 https://www.daihatsu.co.jp/connect/(外部サイト)でご利用いただけます。




Yahoo!カーナビをSDLで使ってみよう


※実際の交通ルールに従って運転してください。
※運転中の操作および画面注視は大変危険ですのでおやめください。
※必ず安全な場所に停止してから操作および画面を注視してください。

※SDLの画像は開発中のものです。実際の画面とは異なる場合があります。
※SmartDeviceLink™は、SmartDeviceLinkConsortiumの商標です。
※アプリケーションはiPhone、iPadでご利用いただけます。
※Apple、Appleのロゴ、App Store、iTunesは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です。
※iPhone、iPadはApple Inc.の商標です。
※iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※Copyright (C) 2019 Apple Inc. All rights reserved.
※アプリケーションはAndroidでご利用いただけます。
※Android、Androidロゴ、Google Play、Google PlayロゴはGoogle Inc.の商標または登録商標です。
※スマートフォンでバーコードを読み取るには、専用のアプリケーションが必要です。
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